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本物の愛と本物の幸せ
人間の一生は短い人もあり、長い人もあります。それぞれその人の生き方に備わっている一生です。人の一生は重荷を背負ってゆくがごとしと言いますが、重荷を背負ったまま終わるのは虚しい生き方であり、人生道を進む中で生きる意義を悟り、重荷を下ろす努力をすることが人間として成長している証です。
吉野十四子
2022年2月13日


曲がった行き方の現代社会
世の中生きづらくなっています。この生きづらさを乗り越えるためには、生かされていることに対し「ありがとうございます」と感謝して暮らすことが大事です。人間を生かしているのがそれぞれの家の意思気神です。
吉野十四子
2021年12月19日


天皇制皇室とそれに代わる真誠皇家
この世は先が見えないため不安が募るばかりで希望持てない世の中です。このようになっているのは、真実を知らないことから起きています。真実は神の世界の中にある真理です。その真理は光となって人間に幸せをもたらします。
吉野十四子
2021年11月8日
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