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誰にでも現れる怖い因縁と宗教の終わり
苦悩を伴なう出来事の現象を昔から因縁と言って恐れられてきました。因縁は誰にでも現れ、逃れたくても逃れられない厄介で怖い現象です。
因縁とは、結婚を司る氏神の悪しき縁結びが原因で先祖代々が罪作りな生き方し、その罪が今生きている家族に苦悩する出来事となって現れることを言います。
吉野十四子
2020年5月27日


人類を救う母性原理の台頭
感染症が発生する度、世の中は従来の価値観が変わり、新たな価値観から、その時に即した資本主義や自由経済が始まり、近代社会の仕組みが整備されていきました。人類にとって感染症は大きな脅威ですが、我欲的人間に気付きを与え時代の変化を促す切っ掛けを作っています。
吉野十四子
2020年4月25日
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