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イスラエル光の神殿 エルサレム輝きの神殿
人間の魂は我欲の塊であり、心の中に収まっています。
こうした魂は欲望と競争心によって利便性の高い世界を築き上げ、世界の発展に貢献してきました。
こうして世界を動かしてきたのが男性主体の原理であり、男性はもともと競争心を好む性質があり、強い欲望から世界は対立の構図ができ、争いが繰り返されてきた経緯があります。
争いとはマイナスであり破壊につながります。こうした争いから繁栄した世界を構築することはできませんし、力による平和もあり得ません。
この様に今迄人間の力で世界を動かしてきた男性原理ですが、混乱した今の世界を見ると人間力の限界が見えてきます。
吉野十四子
7月6日


本物の愛と本物の幸せ
人間の一生は短い人もあり、長い人もあります。それぞれその人の生き方に備わっている一生です。人の一生は重荷を背負ってゆくがごとしと言いますが、重荷を背負ったまま終わるのは虚しい生き方であり、人生道を進む中で生きる意義を悟り、重荷を下ろす努力をすることが人間として成長している証です。
吉野十四子
2022年2月13日


天皇制皇室とそれに代わる真誠皇家
この世は先が見えないため不安が募るばかりで希望持てない世の中です。このようになっているのは、真実を知らないことから起きています。真実は神の世界の中にある真理です。その真理は光となって人間に幸せをもたらします。
吉野十四子
2021年11月8日


世界の動向を決めている人類の結婚
現在地球上で暮らす人類は幸せになれない生き方をしています。人類とは男女のことです。この世は人類(男女)の結婚によって成り立っています。その結婚は男女両家の縁の結び形の表現です。その縁の結び形には法則があります。それを神が定めた結婚の法則と言います。
吉野十四子
2021年9月12日
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