top of page


イスラエル光の神殿 エルサレム輝きの神殿
人間の魂は我欲の塊であり、心の中に収まっています。
こうした魂は欲望と競争心によって利便性の高い世界を築き上げ、世界の発展に貢献してきました。
こうして世界を動かしてきたのが男性主体の原理であり、男性はもともと競争心を好む性質があり、強い欲望から世界は対立の構図ができ、争いが繰り返されてきた経緯があります。
争いとはマイナスであり破壊につながります。こうした争いから繁栄した世界を構築することはできませんし、力による平和もあり得ません。
この様に今迄人間の力で世界を動かしてきた男性原理ですが、混乱した今の世界を見ると人間力の限界が見えてきます。
吉野十四子
7月6日


イスラエルの神 エルサレムの神
母性によってイスラエルの神とエルサレムの神を神殿にまつり、神の世界が地上に実現することにより、神が正常なはたら気をして世界の因縁を鎮め、誠で世界を治める時代へと移行していきます。
吉野十四子
4月22日


イスラエルとエルサレムの真実
人間が人間として人間らしく生きるには、幸運と健康運と金運に恵まれることが理想的です。こうした運は氏家の過去である、氏神先祖代々とその意思気から家族に流れてきます。こうした運も徳をつまなければ減っていきます。貯金と同じです。徳を積む行いが家庭内での氏神先祖代々を奉る神まつりです。
吉野十四子
2023年6月19日


母なる世界の盟主国地球国家日本
人間が幸せになり世界が平和になるための基は、神結び縁結びのム(結)ー文明にあります。そして日本列島はその発生地場です。この日本列島から何万年も前、男女の人類がム(結)ー文明の伝統を携えて世界へと旅立ちました。それから長い長い年月をかけ、今のイスラエル共和国の周辺にたどり着きました
吉野十四子
2021年6月6日
bottom of page



