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イスラエル光の神殿 エルサレム輝きの神殿
人間の魂は我欲の塊であり、心の中に収まっています。
こうした魂は欲望と競争心によって利便性の高い世界を築き上げ、世界の発展に貢献してきました。
こうして世界を動かしてきたのが男性主体の原理であり、男性はもともと競争心を好む性質があり、強い欲望から世界は対立の構図ができ、争いが繰り返されてきた経緯があります。
争いとはマイナスであり破壊につながります。こうした争いから繁栄した世界を構築することはできませんし、力による平和もあり得ません。
この様に今迄人間の力で世界を動かしてきた男性原理ですが、混乱した今の世界を見ると人間力の限界が見えてきます。
吉野十四子
7月6日


イスラエルの神 エルサレムの神
母性によってイスラエルの神とエルサレムの神を神殿にまつり、神の世界が地上に実現することにより、神が正常なはたら気をして世界の因縁を鎮め、誠で世界を治める時代へと移行していきます。
吉野十四子
4月22日
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