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男性原理と、母性真理
地上は、人間の心が反映した世界です。
そしてこの地上台地は、地球意思気である地球台地母神の神域であり、人類である人間はこの地球台地の住人です。
この様に人類である人間は、地上で地球台地母神からの恩恵を受け、生き生かされています。
そうした神恩を忘れ、人類は地球台地母神との絆を切ってきました。
その地球台地母神には、人類が幸せに生きるための究極の真理が秘められていますが、絆が切れていることから、究極の真理は光となって人間の心に届く事はありませんでした。
そうした事から人間の心は光のない暗闇となり、その中心にいる魂の思考は暗闇に支配され我欲的思考となり、人間としてなすべき魂浄化ができなくなっていました。
こうした人間の暗闇の心が家庭内に反映し家庭が暗くなり、そして地上に反映し地上世界は暗闇の様相を呈し今に至っています。
吉野十四子
9月7日


真実誠の神の世界を地上に表現する家、真誠四代皇家
いつの時代でも人間の切なる願いは、幸せになり安全で安心して暮らすことができる平和な世界を実現することです。しかし今までその願いは叶う事はありませんでした。平和を実現するためには、人間の世界に幸せな生き方(行き方)の道を敷くことが最優先すべきことです。
吉野十四子
2022年8月21日


地球台地母神のム(結)ー文明到来
本来、母親は家の光りとなるべき存在ですが、今迄世の中は男性原理で動いてきた為、大切な神まつりは失われ母性の光りも失われています。そうした中で母親は男性的考えに感化され外で働く傾向があり、家庭内での母親としての役目や主婦としての仕事が疎かになっています。
吉野十四子
2020年10月7日
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