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イスラエル光の神殿 エルサレム輝きの神殿
人間の魂は我欲の塊であり、心の中に収まっています。
こうした魂は欲望と競争心によって利便性の高い世界を築き上げ、世界の発展に貢献してきました。
こうして世界を動かしてきたのが男性主体の原理であり、男性はもともと競争心を好む性質があり、強い欲望から世界は対立の構図ができ、争いが繰り返されてきた経緯があります。
争いとはマイナスであり破壊につながります。こうした争いから繁栄した世界を構築することはできませんし、力による平和もあり得ません。
この様に今迄人間の力で世界を動かしてきた男性原理ですが、混乱した今の世界を見ると人間力の限界が見えてきます。
吉野十四子
7月6日


地球と地上世界の立て直し
何千年もの間、人間は心の扉を閉ざしたまま神の光が届かない暗闇の中で生きています。
こうした心には気が通る道があり、その先には神の世界へとつながる霊的な神の道があります。
そして心を閉ざしていると神との絆が切れているため、暗闇の中で邪気が発生し邪な道へと誘われます。
吉野十四子
2024年11月17日


真実誠の神の世界の大計画
世界は今未曾有の危機に直面し揺れ動いています。こうした事態は世界の流れを見てもわかる通り起こるべきして起こったことでもあります。今までアメリカが主導してきた民主主義、資本主義、自由主義といった西側の理念の衰えが目立ち歯車が狂い始めています。そして西側の外のロシアや中国のよう...
吉野十四子
2022年12月4日


真実誠の神の世界を地上に表現する家、真誠四代皇家
いつの時代でも人間の切なる願いは、幸せになり安全で安心して暮らすことができる平和な世界を実現することです。しかし今までその願いは叶う事はありませんでした。平和を実現するためには、人間の世界に幸せな生き方(行き方)の道を敷くことが最優先すべきことです。
吉野十四子
2022年8月21日
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